|
クラブ概要
クラブ名 HC茨木アッシュ・クーレ
HC IBARAKI Ash couler
設立年月 2004年10月
練習場所 (メイン)茨木市民体育館・・・ハンドボールコート1面
〒567-0873 大阪府茨木市小川町2-1 TEL072-626-3821

(サブ)高槻総合体育館・・・ハンドボールコート1面
〒569-0823 大阪府高槻市芝生町4-1-1 TEL072-677-8200
オーナー 吉田 耕平(プロハンドボール選手)
エストニア共和国チョコレートボーイズ所属
代表 工藤 稔弘
会員数 男子23名、女子17名(2008年6月)
※休部者含む
ホームタウン 大阪府茨木市
所属団体 茨木市ハンドボール連盟
大阪社会人ハンドボールリーグ
豊中市ハンドボール協会
堺市ハンドボール連盟


クラブ名の由来



Ash・・・ハンドボール(HANDBALL)の頭文字「H」をフランス語で「アッシュ」と読みます。

couler・・・フランス語で「叩き潰す」を意味する言葉。

 これら二つの言葉を組み合わせて、私たちが理想とする「守って速攻」ができるチームを目指し名付けられました。


基本理念

 HC茨木アッシュ・クーレは、以下のことを活動の基本理念として、地域に開かれたハンドボールクラブを目指します。

1  新しいクラブのマネジメントモデルを模索・形成し、次世代のクラブチームの模範となれるパイオニアクラブを目指します。
2  ハンドボールファン、クラブサポーターだけじゃなく、一人でも多くの市民の皆様に感動や勇気を与えられるよう、常に全力でプレーします。
3  北摂地域におけるハンドボールの活動を通じ、地域の学校やハンドボール愛好者、そして何より子供たちに、より良いハンドボール環境作りに努めます。
4  ハンドボールの活動を通じ、地域から日本のスポーツ文化振興に協力、貢献し、発展に努めます。
5  スポーツに国境や人種はなく、世界共通の文化として、ハンドボールを通じて国際親善と国際協力に寄与し、またボランティア活動に参加、協力していきます。


活動方針

1  リーグ戦、大会などに参戦し、日本のトップクラブを目指す。
 大阪社会人ハンドボールリーグに加盟し、常勝軍団を目指す。
 地域の大会に積極的に参加し、上位を目指す。
 ジャパンオープン、クラブ選手権などの上位の大会へ出場する。
 →将来ビジョンとしては、日本最高峰のリーグ参戦へ
2  地域のハンドボール環境の整備・支援・普及に努める。
 茨木市ハンドボール連盟の設立・運営
 地域大会の開催・支援
 地域のハンドボール教室などの各種イベントの開催・支援
 地域の学校への巡回技術指導の支援
3  他団体との交流を積極的に図り、協力体制の強化に努めます。
 茨木市だけの活動で留まることなく、北摂地域、大阪府、近畿地方など他の環境での団体と連携と強め、お互いの協力関係を築いていく。
 他のスポーツ団体ともスポーツ界発展のため、お互いの相乗効果を検討しながら協力関係を築いていく。
4  国際親善と国際協力
 2007年度7月のドイツのハンブルグ選抜チームとの国際親善試合の開催・支援
 外国人プレーヤー、スタッフの受け入れ体制の充実
5  ボランティア活動への参加
 地域のボランティア活動に参加し、協力していく。
 ボランティアのPR活動にも積極的に行う。
COPYRIGHT (C) HC IBARAKI Ash couler ALL RIGHTS RESERVED
一部の写真については(株)スポーツイベントより提供を受けています。
|